【朝食】

わかめ納豆と茹で鶏

献立料理画像

茹で鶏は夕べの残り物です。ただそれだけでは絶対足りないので
納豆を加えてみました。しかも2パック

味に変化を付ける意味で、納豆にはわかめを混ぜ、
1パック分のタレと小さじ1杯のお酢だけ足してみました。

これが全然おいしくない。。。というか食べにくい。。。

塩分控えめにしようとタレをケチったんですが、
納豆もわかめも全体的にパサついちゃいましてね。

しかもお腹が減るだろうということで納豆2パックにしたんですが、、、
完全に見誤り、、、飽きる

ご飯があれば2パックでも問題ないんでしょうが、単体だと1パックが限界です。(-_-;)

(糖質もかなり高くなる…)

牛乳を久しぶりに飲みました。

たった100gですが、それでも糖質が4.8もあるのでがぶ飲みは厳禁食品です。

【追記-2016.7.11-】

納豆は脂質の代謝を促すビタミンB群やカルシウム、食物繊維などが多く含まれています。

ダイエットには最適な食品と言えますが、カロリーはそんなに低くはないのと痛風の原因ともなるプリン体も少なくありません。

そのため3食ごとに納豆を添えたとしても逆効果になる恐れがあります。

最近は基本的には1日1パックに収めるようにしています。

料理 食材 糖質
茹で鶏のサラダ 鶏むね肉
えのき茸(50g)
きゅうり(1本)
マヨネーズ(小さじ山盛り1杯:8g)
0g
1.9g
1.5g
0.4g
わかめ納豆 納豆(2個)
わかめ(57g)
4.2g
1.1g
ゆで卵 1個 0.2g
牛乳 100g 4.8g
(糖質)合計 14.1g

【昼食】

鶏ソテーのレタス添えと豆腐の煮物

献立料理画像

1時間前から醤油・にんにく・しょうがで下味をつけておいた鶏むね肉
片側3分ずつ中火で焼きます。

その後は火を止めて余熱で8分ほど放っておいたら
いい具合に中まで火が通ってました。(ちょっと火を通し過ぎか)

鶏肉の厚さによって時間調整すれば、
外はパリッと中は(そこそこ)ふっくらと焼けそうですね。

レタスは生ではなく、
肉を取り出したあとのフライパンでさっと炒めてあります。

生よりこっちの方が食べやすいかも。

豆腐の煮物には太めの糸こんにゃくを合わせ、
顆粒だしと塩と白だしと天つゆと醤油で味付け。

こちらも1時間前から30分ほど煮込んで、
その後は火を止めて煮含ませておきました。

う~ん、今までで一番まともにできたかもしれない。

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顆粒だしや調味料は割と糖質が高めです。

そうは言っても通常は煮物のスープを飲み干すことはなく食材に染み込んだ分だけなので、それほど気にする量でもないと思ってます。

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料理 食材 糖質
鶏肉ソテー 鶏むね肉(125g)
レタス(1/4個:110g)
0g
0.4g
豆腐の煮物 木綿豆腐(1/2パック:190g)
糸こんにゃく(250g)
2.3g
0.3g
(糖質)合計 3.0g

【夕食】

鶏ソテーのレタス添えと豆腐の煮物

献立料理画像

前の食事の残り物を夜にも食べるというやり方をなんで今まで気が付かなかったのか。

そう、夕食は昼食の残りです。

鶏むね肉の焼き加減が昼よりもうまくなっててかなり上機嫌。

レタスはアボカドに変えてみましたよ。

これからはこの方法を多用しよう。
その方がラクだもの。

料理 食材 糖質
鶏肉ソテー 鶏むね肉(125g)
アボカド(1/2個)
0g
0.5g
煮物 木綿豆腐(1/2パック:190g)
糸こんにゃく(250g)
2.3g
0.3g
(糖質)合計 3.1g

今日の糖質(調味料分として6g加算)

26.2g